日本で使う前に
RedotPayUSDC Polygon入金確認
RedotPayへUSDCをPolygonで送る前に、資産名、ネットワーク、最低入金額、反映待ちを確認します。
USDCのネットワーク違いは復旧が難しい場合があります。送金前に少額テストとTXID保存を優先してください。
USDC / Polygon
資産名USDCとネットワークPolygonを同時に一致させる
Polygon上のアドレスは0xから始まるため、Ethereumや他のEVMネットワークと見た目だけでは区別できません。RedotPayの入金画面でUSDCとPolygonを選び、送金元でも資産名とネットワークを同じ組み合わせにします。USDT Polygon、USDC Ethereum、ブリッジ版資産を同じものとして送らないでください。
| 照合項目 | RedotPay側 | 送金元側 |
|---|---|---|
| 資産 | USDC | 出金資産がUSDC |
| ネットワーク | Polygon | 出金ネットワークがPolygon |
| アドレス | USDC Polygon入金画面の宛先 | 登録した宛先を一文字ずつ照合 |
| 最低額・手数料 | 入金画面の最低条件 | 出金最低額とネットワーク手数料 |
| 送金後 | Wallet履歴と着金額 | TXID、数量、完了状態 |
SolanaやEthereumから切り替えるときの注意
前回使ったネットワークやアドレスを流用せず、送金のたびにRedotPayの入金画面を開き直します。
参照: RedotPay入金案内(2026.07.10確認)
次に読む
次に見るページ
入金の条件、アプリ内の表示、支払い直前の金額を整理しています。必要な項目から選べます。
当サイトはRedotPay公式ではない独立ガイドです。紹介リンクを含みますが、申し込み前の判断はRedotPayアプリと公式案内の表示を基準にしてください。
FAQ
よくある質問
支払い前に迷いやすい点だけを短く整理しました。
USDCをPolygonで入金するとき最初に見ることは?
RedotPayの入金画面で資産がUSDC、ネットワークがPolygonと表示されていることを確認します。
USDT Polygonと同じアドレスなら送ってよいですか?
アドレス形式が同じでも資産が違います。USDC入金画面にUSDTを送らず、資産名とネットワークを両方一致させてください。
ブリッジ版USDCでも入金できますか?
自己判断せず、RedotPayアプリが指定する資産とコントラクトを優先します。送金元で表示が曖昧なら送らないでください。
反映されないときは何を残しますか?
送金元、資産名、Polygon、宛先アドレス、数量、TXID、ブロック確認、RedotPay履歴を保存します。
画面と記録を確認
エラー文、日時、金額、カード種別、TXID、アプリ内の表示を保存してから次の操作を決めてください。